導入事例

バガン(ミャンマー)の観光客向けのビルボード

遺跡周辺やロードサイドの広告媒体

観光都市として発展するバガンでのプロモーション

2019年7月、ミャンマー中部にあるバガン遺跡がユネスコ世界遺産に登録されました。増加する観光客にに向けて遺跡周辺やロードサイドのビルボードでプロモーションが可能です。

1.ミャンマー国内外からの観光客の増加

ミャンマー屈指の仏教聖地であるバガンは、カンボジアのアンコール・ワット、インドネシアのボロブドゥールと共に、世界三大仏教遺跡の一つと称されており、パゴダや寺院・仏塔の数は3,000を超えると言われています。
観光客は年々増加していましたが、2018年10月からの日本人を対象とする観光ビザの免除(※)、2019年7月のユネスコ世界遺産登録により、今後の更なる増加が予想されています
(※2020年9月末までの暫定措置。今後も継続見込み)

 

2.観光客に訴求できるロケーション

バガンを代表する遺跡群や、都市の玄関口であるニャンウー空港、観光名所に続く主要なロードサイド等に約20基のビルボードが設置されています。外国人、もしくは、ミャンマー国内からの観光客に向け、効果的なプロモーションをすることが可能です。