ララスクエア四日市に144インチ屋外用大型LEDサイネージが登場!

ララスクエア四日市に144インチ屋外用大型LEDサイネージが登場!
「ララスクエア情報・自治体情報・地域企業CM」を放映します。

 


 

デジタルサイネージでまちに賑わいを!まちと施設と自治体をつなぎます
2015年7月1日から、ふれあいモール正面で放映を開始予定
広告料収入で設置から維持管理、メンテナンスを行います。

 


長田広告株式会社(以下、長田広告)は、三井不動産株式会社が所有する施設「ララスクエア四日市」の近鉄四日市駅側エントランス前のスペースへ屋外用大型LEDサイネージを設置し、2015年7月1日(予定)より地域・施設・自治体の情報を発信します。 LEDサイネージの初期導入費用、維持管理費、運営費については広告コンテンツでの広告放映料収入を原資とすることで設置施設に負担のない整備・運用が可能となります。

 

       LEDサイネージ設置画像                         ※稼働実験時の画像です

 

 媒体の特徴

 ・目線レベルに設置された大型LEDサイネージ
 ・コンテンツは「ララスクエア情報・四日市情報・地域企業の広告情報」で構成
 ・近鉄四日市駅から商店街を抜けララスクエアに向かう導線上の賑わいを演出します
 ・四日市市役所の情報をLEDサイネージで放映するとともにLEDサイネージ情報を四日市市役所のコミュニティビジョンで放映します
 ・地域企業、小売店等のCMも放映可能な媒体です

 大型LEDサイネージは、優れた情報発信能力・演出性を有していますが、その反面、初期導入費や維持管理等の運用コストは膨らみます。サイネージの運用を広告放映料収入で充当する場合、実際に持続的に運用できるエリアは大手企業の広告が獲得しやすい大都市に偏り、地域に特化した大型LEDサイネージは事業者にとって必ずしも「取り組みやすい媒体」とはいえず、地域の広告主にとっても「気軽に申し込める媒体」ではありませんでした。

 そこで長田広告は「地域にも取り組みやすい新たな広告媒体」「地域の賑わい演出」を目指して検討を重ね、近鉄四日市駅北口に直結し駅の東西を商店街でつなぐ「ふれあいモール」の西側正面の位置に歩行者への訴求を対象としたLEDサイネージを設置するとしました。

 長田広告は全国の自治体施設内で350を超える広告用デジタルサイネージ(コミュニティビジョン)の運用実績があり、四日市市役所においても平成21年4月よりコミュニティビジョンを運用していることから、四日市市の情報とララスクエアの情報を双方の施設で放映することで、住民に有益な情報取得が可能となります。放映管理は全て長田広告が行います。

 四日市の賑わいをリードするふれあいモールに訪れる方々への街の魅力向上に寄与するため、発信する情報の検討・改善を実施する予定です。

 

 LEDサイネージ概要

1.運用開始

  2015年7月1日(水)10:00 ~(予定)

2.設置場所

  四日市市安島1-3-31 ララスクエア四日市 四日市駅側出入口

3.媒体仕様

  サイズ:144in(W:3,200mm×H:1,760mm)

  ピクセルピッチ:10mm

  LEDパネルメーカー:赤見電機株式会社

4.放映コンテンツ
 ・ララスクエア四日市情報
 ・四日市市役所情報
 ・キャッチコンテンツ(クイズや健康情報 等)
 ・広告コンテンツ(地域企業を中心とした)

5.放映コンテンツ

  1枠あたり15秒

  動画(静止画)+音声

  放映時間:7:00~22:00(予定)

2015年06月29日