掲載場所の特長

国道21号線と県道17号線が交差する主要交差点に位置し、豊富な交通量と畳約11枚分の大型画面を活かしてドライバーへ効果的にアプローチできる屋外LEDビジョン広告です。


1.24時間で合計7万台超が往来する主要幹線道路の交差点 

各務原市内の大動脈である国道21号線(東→西交通量:45,488台/24H)と、関江南線・県道17号線(南→北交通量:27,641台/24H)が交わる「三ツ池交差点」に位置しています。岐阜市方面や関市・愛知県方面を結ぶ幹線道路のため、日常的に通行する多くの通勤・業務車両へ継続的なアプローチが期待できます。

 

2.複数方向からアプローチできる良好な視認角度 

交差点の角地近くに設置されており、国道21号線(東→西)および県道17号線(南→北)の2方向からビジョンを視認できます。進行方向に応じた自然な視線誘導が可能です。

 

3.信号待ち停車時間や混雑を活用した高い訴求力 

交通量の多い交差点手前に位置し、赤信号での停車中にドライバーや同乗者の正面視界に入りやすい配置です。朝夕のラッシュ時など混雑しやすい時間帯には車内からの滞留時間が確保されるため、広告内容を落ち着いて認識させることができます。

 

4.遠くからでも目を引く縦4.8m×横3.84mの大型ディスプレイ 

縦4,800mm×横3,840mm(畳約11枚分)の大型画面と6.6mmピクセルピッチを採用しています。日中の明るい時間帯から夜間まで鮮明な映像を表示し、通りかかる車両や歩行者へ確かな印象を残します。


5.早朝6時から深夜23時までの17時間放映体制 

朝6:00から夜23:00まで、365日体制で稼働しています。通勤・通学時間帯から日中の移動・買い物、夜間の帰宅時まで、時間帯ごとに異なる生活者層へ繰り返し情報を届けることが可能です。

 

この広告スポットがおすすめの業種・ターゲット

  • ロードサイド店舗・近隣商業施設・飲食店
    国道21号線や県道17号線を利用するドライバー層に向けた、近隣店舗への来店誘導や新商品・キャンペーン案内の周知に適しています。

  • 地域密着型ビジネス(住宅・不動産、リフォーム、自動車関連事業)
    日常的に本エリアを利用する生活者やマイカー通勤者に対し、住まいに関する相談窓口や車検・車両販売のプロモーションに効果的です。

  • 医療機関・クリニック・ヘルスケア関連
    周辺に「東海中央病院」をはじめとする医療施設が点在しているため、新規開院の案内や診療科目の周知、健康サービスの案内に役立ちます。

  • 地元企業や事業所の採用活動(求人募集)・ブランディング
    近隣に「川崎重工」をはじめ多くの企業や工場が集積しているエリアのため、通勤者や求職者へ向けた企業名の認知向上やスタッフ募集の告知媒体として活用いただけます。

 

媒体スペック概要

項目 内容
スポット名
各務原市 国道21号線沿い 三ツ池交差点LEDビジョン
設置住所
岐阜県各務原市鵜沼三ツ池町2丁目27-1
媒体種別
屋外大型LEDビジョン
ビジョンサイズ
縦 4,800mm × 横 3,840mm(畳約11枚分)
ピクセルピッチ
6.6mm
放映時間
6:00 ~ 23:00(17時間放映)
放映サイクル
1サイクル 360秒(1枠 15秒)

ロケーション:岐阜県各務原市三ツ池町