公共性の高い大阪市案内板(OASIS)を活用した大規模プロモーション
三井住友銀行 様の法人向け口座「Trunk」のプロモーションにおいて、大阪市案内板(OASIS)を活用した大規模な広告展開を実施いたしました。
■ 地域に根ざした公共性の高い媒体を活用
大阪市案内板(OASIS)は、市内の主要観光地や主要路線、駅の出口、交差点などに設置された、地域の利便性向上のための媒体です。公共性が高く、地域住民やビジネスパーソンはもちろん、全国から訪れる観光客にも広くアプローチできるため、高い訴求効果を誇ります。
■ 昼夜を問わず、歩行者とドライバーの双方へアピール
今回は、歩行者向けの「マップパネル」20か所、ドライバー向けの「ロードサイドパネル」50か所の計70か所に広告を掲出し、大阪市内の主要エリアを「Trunk」の広告で一斉にジャックしました。 案内板は内照式のため、夜間でも広告が鮮明に映し出されます。長期間にわたる掲出によって反復して視界に入る環境をつくり、より確実な認知度向上を図っています。
■ エリアと媒体をまたいだメディアミックス戦略
本施策では、大阪市での案内板ジャックにとどまらず、名古屋市の「名駅ストリートサイン」やLEDビジョン広告、さらにはインターネット広告も掛け合わせたメディアミックスを展開しました。リアルとデジタル、そして複数のエリアを連動させることで、より多くの方々へ多角的なアピールにご活用いただいております。







